小陰唇を縮小して、デリケートな悩みにさよなら

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私の小陰唇、縮小したほうがいいのかも?

女性器に関する悩みの多くは、小陰唇に関連しているといわれます。
自分の小陰唇の状態を不安に感じている…。そんな女性は、決して少なくありません。

<小陰唇とは>…尿道や膣の入口付近にあり、女性器のふたの役目をしている部分。大陰唇の内側で、左右一対の粘膜性のヒダとなっています。子供の頃は小さく目立ちませんが、思春期を境に、次第に大きくなり、色素沈着が起きるようになります。大陰唇から大きくはみ出したり、ぶら下がった状態になることがあるのです。これが小陰唇肥大です。

女性器の悩みは、人に相談しにくいもの。かといってひとりで悩んでいても解決しません。
専門家の意見を聞いて一日も早く、前向きな自分らしさを取り戻しませんか?

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小陰唇肥大の基準とは?

小陰唇は、どんな基準から肥大と判断されるのでしょうか?悩んでいる方はまず、ご自身の状態を確認してみてください。小陰唇が肥大していると、以下のような症状がみられます。

  • 小陰唇が大陰唇からはみ出る
  • 小陰唇にシワが多く、色が黒っぽい
  • 左右の形や大きさが異なる
  • 座ったり、パンツなどで圧迫されると痛い
  • 小陰唇が大きく、外陰部に違和感、かゆみなどがある
  • 尿の飛び方がおかしい
  • おりものが多い

当てはまるかどうか、よくわからないという方には、以下の簡単なテストがおすすめ。

  1. 両方の小陰唇をぴったりつけます
  2. そのまま軽くつまみながら引っぱります
  3. そのまま指をパッと離します

3の後、すぐに左右の小陰唇がひらく場合は、肥大状態には当てはまりません。逆にくっついたままの場合は、小陰唇が肥大しているといえます。

そのまま放っておくと、色素沈着の原因にもなってしまいます。

小陰唇縮小手術とは?

肥大した小陰唇は、局所麻酔で行う簡単な手術により、縮小できます。手術の内容は、

  1. 局所麻酔
  2. 肥大部分を切除
  3. 形・大きさを整えて縫合
  4. 手術終了

といった簡単なもので、30~40分ほどで終了します。

女性イメージ画像大きすぎる小陰唇を切除して小さくするほか、左右の小陰唇の大きさを揃えるなど、仕上がりの希望デザインに合わせた手術が行われ、痕もほとんど目立ちません。何よりコンプレックスから解放され、女性として自信が持てるようになることが、最大のメリットといえるでしょう。

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